
一番悲しむべきときに、
お金の話をしなくていいように。
祖母が亡くなったとき、家の中をひっくり返して通帳を探し、悲しむ間もなく手続きに追われる家族の姿を見ました。「身内が亡くなったときに、悲しむ暇なくやらなければならないことがあるのか」。それが、相続手続きを専門にしたきっかけです。
法律家は「気軽に相談しにくい」と思われがちです。どんなささいなことでも気軽に相談でき、分かりやすく説明できる法律家でありたいと思っています。ご依頼者の方からは「新井さん」と呼んでいただいています。
- 練馬区で生まれ育つ
- 創業から相続手続きを専門に
- 老人ホームでの遺言書セミナー講師
- 外国籍の方の相続手続き
- 成年後見を受けている方の相続
- 相続手続相談士研究協会 最高顧問(税理士向けの相続手続き講座・実務相談)